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    • 2013.03.02 Saturday
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    ブログ引っ越しました。

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       移転先はこちらです。
      よろしくお願いします。


      Subway Sectわりと好きなんですけど

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         Subway Sectが好きって人に会ったことがない。
        いや、話題になったことがないんです。

        最初のシングル「Nobody's Scared」はPUNK的に有名ですね。
        もちろんこれも好きです。
        それにしても、とんでもないギターの音ですよね。



        二枚目のシングルはちょっとROCKっぽい。
        これはあまり好きじゃないかも。



        1977年のPeel Session、これは音質もクリアだし
        B級70's PUNKとして聴くならこれは素晴らしい。
        「Parallel Lines」はサビがかっこいい!




        1978年のPeel Session、この時点でだいぶ曲変わってます。
        この辺りからPUNKファンは離れていくと思うんですが、
        ここからが滋味UK POPとしての味が出てきます!



        1980年のアルバム「What's the matter Boy?」は極めつけ。
        垢抜けないJAZZ Folkというか
        LoFiじゃなくて、古くてトボけた英国の音楽ってかんじ。




        この曲が一番好きかも。
        ♪ドゥンビドゥビ



        しかも!
        今、音楽活動してるんですね!
        ライヴ観たい!


        オノチン、アコースティック。(動画)

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           これ妙に味わい深い。
          すごい下手に弾いてるんですが、、
          ていうかKiss Me Deadlyイントロから弾けてない。



          どこまで本気かわからないけど、
          やっぱり声が凄く良いなと。
          って思ってる人、あまりいないんだろうな。





          「男たちのメロディ」とか、けっこうハマってる。

          GBH「Perfume And Piss」(2010)

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             GBHの「Perfume And Piss」を聴きました。
            HELLCATからのリリースなんですねー。
            そういえばDOLLでもRANCIDとのインタビューがありましたね。

            しかし音源はしっかりGBHってなもんで、
            もうRAMONESとかTOY DOLLSと同様に、全くブレません。

            今回特に良かったというか、日本盤のライナーが充実していて
            聴きながら読むとかなり楽しいです。

            MITCH大橋SxEさんの文章も良いんですが、
            メンバーによる全曲解説が良いんです。

            CDの付加価値としてはかなり良いと思ってるんですが、
            「テキストのおまけ」ってあまり無いですよね。

            個人的にはライナーのために日本盤買うこともあるくらいなので、
            もっと流行ってほしいです。



            ROSY CAT BABYのTURBOくん。

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               ふと思い出して、会いたいなと思ったので。
              連絡先知らないのですが…。

              去年、OLD FASHIONのイベントに出演したときに
              すごく久々に会いました。

              その時すごく気さくに話しかけてもらって。
              「マーキーくん、ビール飲む?」って。

              話をすると、ROSY CAT BABYの活動は
              少しお休みすることにするとのこと。

              その日、久々に観たROSY CAT BABYは
              お伽話のような独自の世界観が楽しくて、凄い良かったんですよね。

              高円寺時代から一方的には知っていたし、
              LOCOHEADの頃に企画に呼んでもらったり、
              LOVELETTERSの頃には企画に出てもらったりもしたんですけど。

              けど、あまりゆっくり話したことはなかったんですよね。
              いずれゆっくり話してみたい、とふと思ったのでした。






              シンディ・ローパー Live at 武道館1986

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                 シンディ・ローパーを初めて知ったのは映画グーニーズです。
                ファミコン版をかなり遊んでいたので、音楽だけは染み付いていました。
                子供の頃なので洋楽とか全然わかんなかったですけどねー。

                「THE GOONIES 'R'GOOD ENOUGH」はPVも素晴らしい!

                ライブの音はすごい洗練して聴こえます。
                音源は時代もあってかオーバープロデュースっていうか。

                これが1980年代最新のNYの音だったのかなと思います。
                坂本龍一のNY時代とか近いかなって。

                とはいえシンディの歌・存在感がやっぱりいい。
                「ホッ」っていう裏声も、シンディだ!って感じします。


                確かインタビューで、この頃シンディはプライベートがうまくいっておらず
                あまりハッピーじゃなかったと言っていたと記憶しています。

                この映像を見て俺はえらいハッピーな気分になれましたけどね。

                CHANGE OF HEART
                I'LL KISS YOU
                THE GOONIES 'R'GOOD ENOUGH
                WHAT'S GOING ON
                IKO IKO
                CALM INSIDE THE STORM
                911
                ONE TRACK MIND
                TRUE COLORS
                MAYBE I KNOW
                SHE BOP
                MONEY CHANCES EVERYTHING
                TIME AFTER TIME
                GIRLS JUST WANNA HAVE FUN
                TRUE COLORS (ACAPELA)

                TRANS FIXのライブ行けなかったー。

                0
                  ヨシミツさん、せっかく誘ってくれたのにごめんなさい。 
                  久しく観ていないので、観たかったのに都合がつかず。。 

                   せめても?と思い動画を検索して見てみました。
                   これはFRAGMENTSで対バンしたときのかな?

                   

                  恋するエンジェルハート

                  0
                     

                    線で知った曲なんですが、
                    バンドブーム臭が漂うので昔のバンドか女性歌手だと思ってたら
                    ハロープロジェクトの方だそうです。

                    単純にいい曲だなーって。

                    PiL/Peel Session 1979がヤバい!

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                      1979年12月10日のPeel Session音源。
                      「Metal Box」のリリースが1979年11月なので、発売直後ですね。

                      そもそも初期の生演奏音源は珍しいし、
                      Peel Sessionなので音質も良好です。

                      「Poptones」「Careering」「Chant」の3曲が聴けます。

                      「Poptones」はこれぞキース・レヴィンというギターに
                      反復ダブベースが気持ちいい初期PiLらしい曲。
                      フジロックでのMetal Box In Dubを思い出します。

                      キースによると思われるカオスなシンセ演奏が未来っぽい「Careering」。
                      ジョンの"manufactured"の発音が好きなんですよね。

                      この中でも圧倒的なのが「Chant」ですよ!
                      反復による"加速する圧迫感と緊張感"が半端じゃない。

                      Mob, War, Kill, Hate
                      Love, War, Fear, Hate...

                      淡々としたコーラスに悲鳴のようなボーカルが最高です。


                      新木場での来日公演の時にこの曲もやっていて、
                      その時に思ったんですが
                      ジョンの発声の格好良さのひとつに演説調があるんじゃなかなと。

                      低めの声で、、Religionとか。
                      どうでしょ?


                      「常識こそは豚のファンファーレ」punk rock freepaper OLD FASHIN vol.7

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                        「常識こそは豚のファンファーレ」punk rock freepaper OLD FASHIN vol.7
                         
                        punk rock freepaper OLD FASHIN vol.7が無事に発行されました。
                        編集長power氏、おつかれさまでした。

                        早速読みましたが、今回も素晴らしい内容です。

                        まず、元HEARTBREAKERSのウォルター・ルーのインタビュー。
                        昨年12月に来日し、元ROCKERSの鶴川仁美さん率いる
                        「HITOMI TSURUKAWA & PIRATE LOVE」とツアーを行ったんですが、
                        その際のギターやアンプなどの機材の話、HEARTBREAKERS時代の話など
                        もう本当に他では読めないですよね。

                        punk rock freepaper OLD FASHIN vol.7

                        UKのノイズコアバンド、The WANKYSのインタビューも面白かった。
                        la Alt'sを車で聴いてるなんて、羨ましいです。



                        九州PUNKコレクターWASHER氏の連載、今回はSLICKS!
                        SLICKS大好きなんですよ。
                        ポップな初期も良いですが、2ndや「Suck Forever」EPが特に好きです。

                        クリスの連載で紹介されている音楽は、必ずチェックしますね。
                        ドイツのバンドなんて知る機会がないですしね。

                        JUNIORのKAZUKIさんの連載、今回はTAICHIROさんの年賀状の話。
                        TAICHIROさんて、ぶっ飛びすぎていて、絶対にかなわないw

                        punk rock freepaper OLD FASHINを発見した方はぜひ手にとって見てください。
                        定期購読も受付中ですよ。



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